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今日の昼食(2/9~2/15)

2026.02.15
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2/15の温菜は「南瓜の塩昆布バター」でした。南瓜と塩昆布と聞くと意外な組み合わせのように思えますが、実は塩昆布が南瓜の甘みを引き立ててくれます。本日は南瓜の他に玉ねぎも加えて、より食材の甘みが強調されるようにしました。

≪2/15日昼のメニュー≫
・ご飯
・アジの南蛮漬け
・南瓜の塩昆布バター
・春菊のなめたけ和え
・味噌汁

 

 

 

2/14は「オムライス」を提供しました。いづみの里では3~5㎏炊ける大きな炊飯釜を使ってご飯を炊いていますが、本日は米と一緒に具材も炊き込み、チキンライスを作りました。炊きあがると大体8㎏ほどになるため、炊きあがったご飯と具材を均一に混ぜるのも一仕事です。久しぶりのオムライス、皆様美味しそうに召し上がっていました。

≪2/14日昼のメニュー≫
・オムライス
・ブロッコリーのソテー
・フレンチサラダ
・コンソメスープ

 

 

 

2/13は「鶏天そば」を提供しました。そばは今年に入って初めての提供です。そばはツルっとして食べやすい一方でちょっと物足りないというお声もあったので、鶏天をのせて食べ応えを出しました。また、彩りとして青ねぎと白ねぎ、蒲鉾をトッピングしました。

≪2/13日昼のメニュー≫
・鶏天そば
・豆腐のかに風味あん
・五目サラダ
・フルーツデザート

 

 

 

2/12の冷菜は「アボカドの味噌マヨ」でした。いづみの里ではアボカドは冷凍状態で納品してもらっています。アボカドはトロっとした食感が特徴ですが、そのままだと調理や盛り付けの際に形が崩れてしまいます。そのため、調理や盛り付けの際も半解凍状態で使用し、食べる頃にちょうどよい硬さになるようにしています。

≪2/12日昼のメニュー≫
・ご飯
・鶏肉と大根の中華風煮込み
・さつま芋のいとこ煮
・アボカドの味噌マヨ
・すまし汁

 

 

 

2/11の主菜は「鰆の塩こうじ蒸し」でした。家庭で魚を蒸そうと思うと大変ですが、いづみの里にはスチームコンベクションがあるため簡単に蒸し料理を作ることができます。塩こうじに漬けた魚は柔らかいのですが、本日は蒸したため焼いたときのパサつきがなく普段より柔らかく仕上がりました。

≪2/11日昼のメニュー≫
・ご飯
・鰆の塩こうじ蒸し
・肉団子と冬瓜の炊き合わせ
・大根のゆず即席漬け
・味噌汁
・フルーツデザート

 

 

 

2/10の冷菜は「めかぶとオクラのネバネバ和え」でした。味付けは白だしをベースに生姜を加え、仕上げに炒ったかつお節をかけました。本日は主菜が「味噌カツ」でこってりとしていたたため、箸休めにぴったりだったのではないでしょうか。

≪2/10日昼のメニュー≫
・ご飯
・味噌カツ
・五目煮豆
・めかぶとオクラのネバネバ和え
・すまし汁

 

 

 

2/9は中華メニューを提供しました。いづみの里ではチャーハンは炊き込んで作ります。そのため、家庭のようなパラパラとしたチャーハンにはなりませんが、しっとりしていてご利用者には食べやすくなっています。「えびと厚揚げのチリソース」はえびのフリッターを使用して食べ応えが出るようにしました。

≪2/9日昼のメニュー≫
・チャーハン
・えびと厚揚げのチリソース
・焼売
・水菜の中華和え
・ビーフンの中華スープ

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