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今日の昼食(5/18~5/24)

2026.05.24
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5/24の主菜は「豚肉のスパイス炒め」でした。スパイスと一口に言っても色々ありますが、本日はケイジャンソースを使って味付けました。ケイジャンはアメリカ南部の料理で、複数のスパイスが使われているのが特徴です。少し辛みもあるため、ご飯が進味付けになりました。

≪5/24日昼のメニュー≫
・ご飯
・豚肉のスパイス炒め
・モロヘイヤのスープ煮
・枝豆コーンサラダ
・味噌汁

 

 

 

5/23の冷菜は「かぶと三つ葉の和風マヨ和え」でした。このメニューでは甘酢生姜を加えることが多いのですが、本日は紅生姜を加えました。マヨネーズと和えたので色はピンク色になってしまいましたが、食べると紅生姜特有のピリッとした辛みがアクセントとして楽しめました。

≪5/23日昼のメニュー≫
・ご飯
・白身魚の甘酢あんかけ
・オクラの塩昆布炒め
・かぶと三つ葉の和風マヨ和え
・味噌汁

 

 

 

5/22の主菜は「豚肉の味噌バター焼き」でした。いづみの里では料理の基本的な作り方は決まっていますが、細かい部分は調理師にお任せしています。例えば、本日の味噌バターはあらかじめ味噌と溶かしバターを混ぜておいたり、溶かしバターを塗った肉に味噌を塗ったりと色々なやり方があります。今回はバターを薄くスライスして肉1枚1枚にのせる方法でやっていました。そのため、肉にしっかりとバターの風味を感じることができました。

≪5/22日昼のメニュー≫
・ご飯
・豚肉の味噌バター焼き
・じゃが芋の田舎煮
・大根のさっぱりサラダ
・すまし汁

 

 

 

5/21は洋食メニューだったので、それに合わせて「トマトスープ」を提供しました。トマトのみだと酸味が強いため、ポタージュ風に仕上げて、まろやかな味わいに仕上げました。本日は湿度が高くジメジメしているため、程よい酸味のあるトマトスープは飲みやすく、ちょうどよかったようです。

≪5/21日昼のメニュー≫
・パン
・カレイのカレー風味ムニエル
・さつま芋とレーズンの甘煮
・グリーンサラダ
・トマトスープ

 

 

 

5/20の温菜は「卯の花の味噌炒め」でした。おからはそのまま炒めるとパサつくため、一度煮てしっとりとさせてから他の食材と炒め合わせました。人参にいんげん、コーンと彩りのよい具材を加えたため、見た目もキレイな一品に仕上がりました。

≪5/20日昼のメニュー≫
・ご飯
・鶏肉の梅じそ焼き
・卯の花の味噌炒め
・胡瓜とわかめの酢の物
・すまし汁

 

 

 

5/19は和定食をテーマにした料理を提供しました。オクラとろろは喉越しがよいため食べやすく、そのまま召し上がっている方もいらっしゃればご飯にのせて召し上がっている方もいらっしゃいました。また、本日は久しぶりに豚汁を提供しました。豚汁は寒い時期のイメージがありますが、汁物で塩分を補給しつつ具沢山で色々な栄養素を摂取できるため夏にもおすすめです。本日は定番の牛蒡や大根といった具材を使用しましたが、茄子やオクラなどの夏野菜アレンジもおすすめです。

<5/19のメニュー>
・ご飯
・鮭の生姜醤油焼き
・絹厚揚げとぜんまいの当座煮
・オクラとろろ
・豚汁

 

 

 

5/18は「ミニトマトのはちみつ漬け」を提供しました。当初は冷菜として取り入れたメニューですが、最近のトマトは甘くデザート感覚でも食べられるため、パインと一緒に盛り付けてデザートとして提供するようになりました。ミニトマトの甘さとパインの酸味の両方が楽しめ、夏にはぴったりのデザートです。

≪5/18日昼のメニュー≫
・ロコモコ丼
・マセドアンサラダ
・コンソメスープ
・ミニトマトのはちみつ漬け

 

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